氷川学園 スタッフブログ

咲きましたぁ❗

   咲きましたぁ!



フラメンコでお馴染みの「鈴木眞澄」さんのご友人で、宮城県在住のやはりフラメンコの踊り手であります「モレ―ナ」さんという方から、送って頂いた花の種を、エンジョイ班のみんなが花壇に撒いてくれていました。それが、めきめき育って、こんなに立派な、赤い花が咲きました。メモ書きに「虞美人草」としてあったのですが・・・間違いないでしょうか???!!!花の芽が沢山ついているので、まだこれから咲き誇ることと思います。楽しみです。

モレ―ナさん!エンジョイ班のみんな!ありがとう!!

運動不足マックスのmee(>_<)でした。

🌸あゆみ春の号(第132号)が出来ました🌸

学園広報誌【あゆみ】春の号(第132号)完成いたしました!!

各面において、春をイメージしたColorで彩り作り上げております(^0^)

<内容>

1面は、表紙:学園に咲く桜と一緒に

2面は、施設長より『「平和」であるということ』を掲載

3面は、支援現場の窓を掲載

4面と5面は、氷川からの春だよりで写真を掲載

6面は、ありがとう・紹介・行事予定等を掲載

 

氷川学園の春満載でお届けいたします✌

お時間のある時に、ご一読して頂けると幸いです。

氷川学園 広報部

 

 

氷川学園四季便り第132号 春の号 2022年 4月発行

鯉のぼり🎏



    もみじユニットに鯉のぼりが泳ぎました!!

古いシーツを使っての手作り鯉のぼりです。シーツに絵を描いて、みんなで色を塗りました!!

裁断して縫い合わせて、見事に、立派な鯉のぼりの出来上がり!!

mee(*^_^*)にも、「見に来て~」ってお誘いいただいて行くと、本当に気持ちよく泳いでいる素敵な鯉のぼりに感激です。通所棟からも、向かいのすずらんユニットからも、みんなの歓声が聴こえてきました。鱗の色の一つ一つが、味があって世界にたった一つだけの鯉のぼりです。

 「私が塗ったのよ」「僕も塗ったとよ」「気持ちよう泳いどるなぁ」って、作ったみんなが笑顔いっぱい、本当に嬉しそうで、気持ちが晴れやかになりました。

辛いことの多い世界の情勢に気持ちが沈みがちですが、みんなで力併せて出来上がった鯉のぼりが元気に泳ぐ様を見て、幸せって本当に細部にあるものだと実感しました。もみじのみんなありがとう!!

開園記念日

    令和4年度 スタート・・・桜舞い散る中です。

41年目の開園記念日・・・で、お昼はお赤飯、天婦羅盛り合わせ、そば汁・煮物・フルーツと、盛り沢山!!な上に、おやつは、もちろん!!紅白饅頭でしたヽ(^o^)丿

午前中、法人全体での辞令交付式を開催しました。今年度新規採用は2名の方ですが、昨年度途中の採用の方が11名、法人内異動等2名と、総勢15名の方に辞令の交付が行われました。久しぶりに賑やかな辞令交付式が出来ました。

コロナ禍で、同じ法人の事業所に勤める者同士でも、なかなか顔を会わせる機会がなく、互いを知らないことが常のような状態です。寂しいことです。以前だったら、新採の人が入ると直ぐに「歓迎会」と称してみんなで集まり飲み食いして、お喋りして・・・そんなことをしていた時代?!?が、遠い昔のようで、懐かしく思われます。この2年の間に仲間になって下さった職員さんたちは、地域の皆さんとのかかわりを持つ行事・イベントごとを殆ど体験されていません。氷川の入所部・居宅部の利用者さん、職員、家族、みんなが一同に会する場も経験がないのです。寂しいことです。あの楽しさ・賑やかさ…言葉では説明しきれぬあの高揚感、早く、実体感してほしいものです。

今日の辞令交付式で、少しでもお互いを知って頂く機会になればと思いましたが、自己紹介をしてもらうにもマスク着用のままで・・・これでは、なかなか顔を覚えることもままならないなぁ~と、苦笑してしまったmee(^-^;でした。

送別会

    今日で令和3年度も終わり・・・

通所部スタッフが一人退職となり、送別会が開かれました。5年5か月お勤めいただきました。利用者さんからの信頼も厚く、常に利用者さんと共にあられた方だったと認識しています。良く、町内をウォーキングしてくれていました。大勢の利用者さんの安全を確認しながら、結構な長距離を歩いてくれていました。もちろん、他にも色んな活動を一緒にしてくれていましたが、町内を一緒に歩いている姿は、殊の外印象深くあります。歩くことはとても大事なことです。地味なことですが、日々の繰り返しが、みんなの健康に直結していると思います。朴訥とした飾り気のない彼とのやり取りを利用者さんたちは、とても楽しんでいたと思います。今日の送別会での涙、お礼の言葉にも滲み出ていました。これから、園の外から、町内の仲間として、またみんなを見守り支えて欲しいと願っています。

あと、法人内では、グループホームの支援員が一人、合計2名の方が退職となります。グループホームの支援員さんも10年勤めていただいたので、結構大きな穴になります。残された職員が、この二人の穴を埋め、更に積み上げていくことが、お二人への恩返しになるかな、と、思っています。

春は、別れの時期、また、出逢いの時期でもあります。

明日は令和4年度の辞令交付式です。令和3年度途中からの採用の方が11名、令和4年度4月1日をもって新規採用の方が2名、多数の仲間が加わってくれました。人材が人財へと変わっていくよう、周囲の先輩職員も、ご自身たちの努力も、期待してやまないmee(*^_^*)です。

R3年度 放課後等デイサービス 自己評価公表について

R3年度 児童発達支援 保護者評価公表について

R3年度 放課後等デイサービス 自己評価公表について

R3年度 児童発達支援 自己評価公表について

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